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健康長寿総合研究グループの研究成果実績報告を掲載しました

研究活動 / 2021.04.07 update

健康長寿総合研究グループでは、2019年度より本学の使命である「健康社会の実現」に向けた研究活動に取り組んでおります。これまでの本研究グループにおける研究成果実績(2019- 2020年度)を、以下のとおり、お知らせします。

研究成果実績報告(2019-2020年度)

https://www.hokuriku-u.ac.jp/ra/docs/achievement2019-2020.pdf

 

研究活動>健康長寿総合研究グループ

https://www.hokuriku-u.ac.jp/ra/harg.html

 

併せて、2021年3月10日(水)に薬学キャンパスにて、健康長寿総合研究グループは、分子設計化学部門、分子薬理学部門、先進健康科学部門の各部門から研究の進捗状況を発表し、意見交換を行いました。

発表テーマ、発表者は以下のとおりです。

 

「butinおよびbuteinの物理化学的特性の検討」

分子設計化学部門 亀井敬(薬学部 准教授)

 

「フラバノンによるロコモティブシンドロームの予防もしくは治療に向けたチャレンジ」

分子薬理学部門 高橋達雄(薬学部 准教授【現 教授】)

 

「加賀野菜で花粉症を予防する」

分子薬理学部門 高橋寿明(薬学部 教授)

 

「災害食の提案」

先進健康科学部門 髙橋純子(医療保健学部 准教授【現 教授】)

 

「コロナウイルス禍での健康長寿に寄与する研究」

先進健康科学部門 大黒徹(薬学部 教授)

 

「ヒトサイトメガロウイルスによる大腸がん細胞株におけるケモカインの発現誘導」

先進健康科学部門 武本眞清(薬学部 講師【現 准教授】)

 

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