オンライン!完全個別!なんでも気軽に相談できる!

北陸大学では、外出せずに
自宅からスマホやパソコンで手軽に相談ができる
オンライン個別相談を開催します!
完全個別なので、些細な悩みや疑問にも
丁寧にお答えします。
遠方だから直接相談に行くのが難しい、
あまり時間を取られたくないという
受験生・保護者や教員の方々にもオススメです。
もちろん保護者の方のご同席も歓迎いたします。
お気軽にご参加ください!

まずは事前予約が必要です

下記をご確認のうえ、
「相談予約申込フォーム」より
お申し込みください。

開催日
平日 ※休校日は除く
開催時間
10:00〜18:00
※1回30分程度を目安とします。
申込方法
下記フォームにてお申し込みいただけます。
事前予約
申込期限
予約画面に表示されるカレンダーから都合のよい日時を選択してください
対象者
高校1年生~3年生、保護者、教育関係者
ご相談内容
志望学科について
入試制度
学費・奨学金制度
学生生活について、他

ホクダイの個別相談

事前申し込みから当日までの流れ

STEP1

申し込みフォームから事前予約

申し込みフォームに表示される予約カレンダーから都合のよい日時を選択してください。
お申し込みにはメールアドレスが必要になります。入力間違いがないようにご注意ください。

使用する端末でZoomアプリをダウンロード!
STEP2

Zoomアプリのダウンロード

パソコン・スマートフォン・タブレットなど、当日に使用する予定の端末に応じて、
Zoomアプリを事前にダウンロードしていただく必要があります。
当日に慌てないよう、なるべく早めにダウンロードし、
動作確認を済ませておくことをオススメします。

事前に必ずメールを確認!
STEP3

開催当日までに届くメールを確認

ご登録いただいたメールアドレスに、
相談日時及び面談用URLをお知らせいたします。
必ずメールをご確認ください。
申し込み後2日以内にメールが届かない場合は、
北陸大学アドミッションセンターへ連絡してください。
(TEL 0120-50-4969 平日 10:00〜17:00)

STEP4

オンライン個別相談日

開始時間が近づきましたら、メール内に記載されている面談用URLからご参加ください。
大学のこと、入試のこと、学科のこと、些細な疑問や不安など、お気軽にご相談ください!

FAQ

よくある質問

通学はどのようにしていますか。
バスやバイク、自転車、徒歩など学生によって様々です。また、自家用車の使用については原則、3年次生以上から条件に応じて認めています。
寮生活はどのような感じですか。
男子寮・女子寮とも大学から徒歩圏内で、多くの友人や先輩・後輩ができるほか食事等も充実しており好評をいただいています。なお、現在の男子寮・松雲会館については、2022年3月の閉館が決定しています。
学生専用のアパートはありますか?また、家賃相場を教えて下さい。
学生寮の他に近隣にアパートがあります。詳しくはこちらをご覧ください。
大学の雰囲気について。
医療系の薬学部・医療保健学部生、文系の経済経営学部・国際コミュニケーション学部生に加え、留学生やネイティブ教職員も多く、キャンパスには明るさと活気があふれています。学部を超えて協働するプログラムもあり、様々な人たちが共に学べるのが北陸大学の魅力だと考えています。
心理社会学科の特徴は何ですか。
心理学系の学科は教育学部や文学部に設置されることが多いですが、本学科は国際コミュニケーション学部に設置されています。つまり、心理学を学べるだけでなく、国際化が進んでいる日本社会に必要な外国語や異文化に対する知識・理解を高いレベルで持つことができます。希望すれば海外研修に参加することも可能です。
どのような就職先がありますか。
他の文系学部とさほど変わりませんので、民間企業に就職する方が多いと予想されます。また、心理学の知識やスキルを学んだことによって各都道府県や警察の心理職も挙げられます。しかし、どのような職に就いたとしても人や組織との関わり合いが必ずあるため、その中で心理学的な知識や技術を生かす道はどの場合でもあります。
心理学を学ぶ上で高校時代に取り組んでおいた方がいいことはありますか。
高校時代に学んだことは全て役に立ちますが、自分自身のことを考えたり他の人を考えるときに使用するのは日本語です。日本語力は全ての基礎となりますので心理学を学ぶ上で国語は大切といえるでしょう。また、心理学の新しい研究は英語で発表されることが多いため、英語に抵抗感を持っていない方がいいでしょう。
心理社会学科で主に学べる分野はどんなものですか
社会心理学、臨床心理学、教育発達心理学、認知心理学について学ぶことができます。また、自分で決めたテーマを心理学観点から深めていけばあらゆることを学べるといえます。
心理社会学科に向いている性格はありますか。
このような性格でなければいけないということはありません。強いて挙げるとするならば、人や社会に対して興味・関心を持っている方を歓迎します。
高校で物理(または化学)の授業を取っていないのですが大丈夫でしょうか。
低学年次からリメディアル教育やピアサポートなどのサポート体制が取られています。また、カリキュラムが体系的に設けられていますので、教員から指示された授業の予習・復習、課題などにきちんと対応していけば問題ありません。
アクティブラーニングは、どのような内容でやるのですか。
課題に対して自己学習のみではなく、小人数班での討論(ディスカッション)、発表などを通して意見交換しながら他社の意見も踏まえて学びます。
テストはどれくらいの頻度で行われますか。
勉強は忙しいですが、学業を優先し、きちんと時間配分ができれば可能です。時間を有効に使うことができればアルバイトや部活・サークルで様々な経験を積むことができるでしょう。
薬剤師の資格を取りながら研究者になることは可能ですか。
薬剤師の資格を取りながら、研究者になることは可能です。その場合6年制の薬学部に進学する必要があります。その後、大学院に入学して真剣に研究を学ぶことになります。本学には大学院はございませんが、4年生の終わりから研究活動をします。学会発表で賞を取る学生もいます。
高校時代に理系科目を履修していませんが受験に不利なことは無いでしょうか。
また、入学後はどのようなサポートがありますか。
受験の際は、英語、国語、化学基礎・生物基礎の組み合わせも可能としているため、不利になることはありません。授業は補習を含めて丁寧に行われますので、大学入学後から学習を開始してもしっかり進級している学生がほとんどです。
臨床検査技師と臨床工学技士の国家試験に受かる様な環境が整っていますか?
実務経験が豊富な教員を招き、現場の状況に即した学びに力を入れています。教員が持つネットワークを活用し、卒業後の就職を全力でサポートします。
業者へ検査の委託が増えて臨床検査技師の需要が少なくなりますか。
病院内で行うべき業務(緊急性のある業務など)は、委託できないことや、生理検査などの患者さんと接する部門のウエイトが大きくなっており、急激な雇用の減少は見られないと思います。また一部の救急部門や感染対応部門での増員が、今日のウイルスによる厳しい状況から予想されています。
アルバイトをする時間はありますか?
学業を優先し、きちんと時間配分ができれば可能です。時間を有効に使うことができればアルバイトや部活・サークルで様々な経験を積むことができるでしょう。
病院実習はどこの病院で行いますか。
北陸3県の病院で行います。学生の居住地や帰省先を考慮して実習先を振り分けています。
資格は取れますか。
社会で役立つ素養となる、日商簿記、ITパスポート、MOS、TOEICといった複数の資格取得に向けて学びます。また、教員を志望する学生のために、教職課程が設けられています。所定の単位数を修得した学生は、中学「保健体育」、高校「公民」「保健体育」の教員免許状が取得できます。
勉強とサークルの両立は難しいですか。
強化クラブ、文化部、運動・文化サークルなど様々なクラブに所属しながら勉強に励んでいる学生が多数います。両立することは十分に可能かと思います。
パソコンが苦手でも大丈夫ですか。
今は苦手でも全く問題ありません。1年生から情報リテラシー、情報学入門の授業などで基本的な操作から学べますので安心してください。さらに,パソコンが得意な学生はプログラミング入門などの授業で実践的にプログラミングを学べます。昨年からプログラミングサークルの活動があり、AIやロボットの開発など高度な技術に触れる機会もたくさん用意しています。
具体的に何を学ぶのでしょうか?
英語や中国語を学び、海外体験やフィールドワークも合わせて行うことで、国際的な視野とコミュニケーション力を身につけます。また日本理解、国際理解の科目群も設置しており、文化や国際関係を専門で学ぶ学生もいます。
将来どんな職業に就く人が多いのでしょうか。
観光系(旅行会社、ホテル・旅館、空港などのエアライン系など)と貿易系(メーカーの国際部門、商社など)を志望する学生が多いです。また英語教員の免許も取得できますので、この道を目指す学生も多いです。それ以外に特徴的なのは、金融系に就職する学生も多いです。これは外国語はコツコツ勉強しなければいけない部分があるため真面目な学生が多いこと、また海外経験が豊富なためコミュニケーション能力の高い学生が多いことが理由のようです。
短期留学と長期留学のそれぞれの期間について教えてください。
留学先によっても異なりますが、長期留学は10~12ヶ月、短期留学という表現ではありませんが、セメスター留学(1学期間の留学)は5~6ヶ月程度です。また、1か月程度の海外語学研修もあります。
国際コミュニケーション学科はどのくらいの頻度で海外に行くのでしょうか。
自分の希望や語学力に合わせて留学できます。ほとんどの学生は卒業までに海外を経験しており、多い学生は、毎年のように留学・研修に赴いています。
短期留学や長期留学は必須でしょうか。また、留学は何年生からできるのでしょうか。
必須ではなく、あくまで自分自身の希望に基づき決定することができます。ただ、ほぼすべての学生が留学や海外研修に参加することを目的で入学しています。1年次から、アメリカと中国の両国で短期研修に参加することが可能です。半年以上の留学は、2年次からできます。
留学中は単位が取得できますか。
取得できます。現地で学んだ語学科目について単位認定を行うと共に、「海外留学」という科目名で、現地での諸活動について単位認定しています。そのため、留学に行っても4年間で卒業することが可能です。