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2018年度 入学者選抜出題方針

入試情報
ADMISSION INFORMATION

薬学部 薬学科 入学定員:220人

アドミッションポリシーに従って、以下のとおり出題方針を定めています。

科目 AO 一般推薦 一般選抜
英語 - 高等学校までの教育を通して習得した英語の基礎力と応用力を、総合的に判断することを出題方針としています。試験問題は本学薬剤師養成課程で学ぶ上で必要な英語の基礎的能力と客観的思考力を測ることに重点を置いています。受験生の文法力・語彙力・読解力・作文力をマークシート方式で判定します。なお、語彙や構文は、基本的に高等学校までに学んだ範囲内のものとします。 高等学校までの教育を通して習得した英語の基礎力と応用力を、総合的に判断することを出題方針としています。本学ではグローバル社会の潮流を見据えながら専門分野に応じた語学教育を実施しています。試験問題は本学カリキュラムで学ぶ上で必要な英語の基礎的能力と客観的思考力を測ることに重点を置いています。受験生の文法力・語彙力・読解力・作文力をマークシート方式で判定します。なお、語彙や構文は、基本的に高等学校までに学んだ範囲内のものとします。
化学 薬剤師を目指す入学者を受け入れるために行う口頭試験です。薬剤師の専門知識・技能の獲得は様々な化学系薬学専門教科の習得を基盤としており、入学後にこれら専門教科を理解するために必要な基礎学力と学習能力が備わっているかどうかを判定することを目的として行う試験です。出題範囲は「化学基礎」であり、教科書を中心とした化学の基礎的な知識・理解力を問います。 薬剤師を目指す入学者を受け入れるために行うマークシート方式の学力試験です。薬剤師の専門知識・技能の獲得は様々な化学系薬学専門教科の習得を基盤としており、入学後にこれら専門教科を理解するために必要な基礎学力と学習能力が備わっているかどうかを判定することを目的として行う試験です。出題範囲は「化学基礎」と「化学」(“物質の状態”から“有機化合物”までとし、“有機化合物と人間生活(天然有機化合物)”および“高分子化合物”を除く)であり、教科書から逸脱しない内容で化学の基礎的な知識・理解力を問います。 薬剤師を目指す入学者を受け入れるために行うマークシート方式の学力試験です。薬学部卒業時に求められる専門知識・技能の獲得は、様々な化学系専門教科の習得を基盤としており、入学後にこれら専門教科を理解するために必要な基礎学力と学習能力が備わっているかどうかを判定することを目的として行う試験です。出題範囲は「化学基礎」と「化学」であり、教科書から逸脱しない内容で化学の知識・理解力を問います。問題の難易度は、センター試験と同等なレベルを指向しています。
数学 - - 薬剤師を目指す入学者を受け入れるために行うマークシート方式の学力試験です。この試験は、受験生が高等学校で修得すべき数学の基礎学力を確実に身につけているかどうかを判定することを目的として行います。出題範囲は「数学I」と「数学II」、「数学A」および「数学B(数列・ベクトル)」であり、一般的な数学教科書内容の基礎的知識に基づく計算力と論理的思考力を問います。

経済経営学部 マネジメント学科

アドミッションポリシーに従って、以下のとおり出題方針を定めています。

科目 一般推薦 一般選抜
英語 - 高等学校までの教育を通して習得した英語の基礎力と応用力を、総合的に判断することを出題方針としています。本学ではグローバル社会の潮流を見据えながら専門分野に応じた語学教育を実施しています。試験問題は本学カリキュラムで学ぶ上で必要な英語の基礎的能力と客観的思考力を測ることに重点を置いています。受験生の文法力・語彙力・読解力・作文力をマークシート方式で判定します。なお、語彙や構文は、基本的に高等学校までに学んだ範囲内のものとします。
国語 - 高等学校の学習一般を前提とした語彙力・読解力・文章力を判定できる問題を基本とします。社会科学分野を学ぶために必要な国語力の有無を判定できる問題を出題します。マークシート方式・記述式学力試験です。出題範囲は、現代文のみです(古文・漢文を除く)。
小論文 高等学校の学習一般を前提とし、社会科学分野に関する諸問題をもとに出題します。思考力・分析力・表現力(誤字・脱字を含む)について総合的に評価します。資料や文献を与えることもあります。複数のテーマの中から1テーマを選び、800字程度の小論文の出題をします。 -

国際コミュニケーション学部 国際コミュニケーション学科

アドミッションポリシーに従って、以下のとおり出題方針を定めています。

科目 一般推薦 一般選抜
英語 - 高等学校までの教育を通して習得した英語の基礎力と応用力を、総合的に判断することを出題方針としています。本学ではグローバル社会の潮流を見据えながら専門分野に応じた語学教育を実施しています。試験問題は本学カリキュラムで学ぶ上で必要な英語の基礎的能力と客観的思考力を測ることに重点を置いています。受験生の文法力・語彙力・読解力・作文力をマークシート方式で判定します。なお、語彙や構文は、基本的に高等学校までに学んだ範囲内のものとします。
国語 - 高等学校の学習一般を前提とした語彙力・読解力・文章力を判定できる問題を基本とします。人文科学分野を学ぶために必要な国語力の有無を判定できる問題を出題します。マークシート方式・記述式学力試験です。出題範囲は、現代文のみです(古文・漢文を除く)。
小論文 高等学校の学習一般を前提とし、人文科学分野に関する諸問題をもとに出題します。思考力・分析力・表現力(誤字・脱字を含む)について総合的に評価します。資料や文献を与えることもあります。複数のテーマの中から1テーマを選び、800字程度の小論文の出題をします。 -

医療保健学部 医療技術学科

アドミッションポリシーに従って、以下のとおり出題方針を定めています。

科目 一般推薦 一般選抜
英語 - 高等学校までの教育を通して習得した英語の基礎力と応用力を、総合的に判断することを出題方針としています。本学ではグローバル社会の潮流を見据えながら専門分野に応じた語学教育を実施しています。試験問題は本学カリキュラムで学ぶ上で必要な英語の基礎的能力と客観的思考力を測ることに重点を置いています。受験生の文法力・語彙力・読解力・作文力をマークシート方式で判定します。なお、語彙や構文は、基本的に高等学校までに学んだ範囲内のものとします。
化学 - 臨床検査技師、臨床工学技士を目指す入学者を受け入れるために行うマークシート方式の学力試験です。医療保健学部卒業時に求められる専門知識・技能の獲得は、様々な化学系専門教科の習得を基盤としており、入学後にこれら専門教科を理解するために必要な基礎学力と学習能力が備わっているかどうかを判定することを目的として行う試験です。出題範囲は「化学基礎」と「化学」であり、教科書から逸脱しない内容で化学の知識・理解力を問います。問題の難易度は、センター試験と同等なレベルを指向しています。
国語 - 高等学校の学習一般を前提とした語彙力・読解力・文章力を判定できる問題を基本とします。医療保健分野を学ぶために必要な国語力の有無を判定できる問題を出題します。マークシート方式・記述式学力試験です。出題範囲は、現代文のみです(古文・漢文を除く)。
小論文 高等学校の学習一般を前提とし、医療保健分野に関する諸問題をもとに出題します。思考力・分析力・表現力(誤字・脱字を含む)について総合的に評価します。資料や文献を与えることもあります。複数のテーマの中から1テーマを選び、800字程度の小論文の出題をします。 -
数学 - 臨床検査技師、臨床工学技士を目指す入学者を受け入れるために行うマークシート方式の学力試験です。この試験は、受験生が高等学校で修得すべき数学の基礎学力を確実に身につけているかどうかを判定することを目的として行います。出題範囲は「数学I」と「数学II」、「数学A」および「数学B(数列・ベクトル)」であり、一般的な数学教科書内容の基礎的知識に基づく計算力と論理的思考力を問います。
生物 - 臨床検査技師・臨床工学技士を目指す入学者を受け入れるために行うマークシート方式の学力試験です。アドミッションポリシーに示した、入学後の医療に関わる専門教科を理解するために必要な基礎学力と学習能力が備わっているかどうかを判定することを目的として行います。出題範囲は「生物基礎」および「生物」の教科書に沿った内容で出題します (「生物基礎」の“生物の多様性と生態系”および「生物」の“生態と環境”を除く)。
化学基礎・生物基礎 - 臨床検査技師・臨床工学技士を目指す入学者を受け入れるために行うマークシート方式の学力試験です。アドミッションポリシーに示した、入学後の医療に関わる専門教科を理解するために必要な基礎学力と学習能力が備わっているかどうかを判定することを目的として行います。出題範囲は「化学基礎」および「生物基礎」の教科書に沿った内容で出題します (「生物基礎」の“生物の多様性と生態系”を除く)。